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器たち

春作業が始まる前に焼けたらいいなと思って作った土の器たち
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この後素焼きして色付けして

朝5時から始まって午後3時までかかって本焼き出来ました
中2日空けて窯を開くとほんわかまだ温かい

今回1,300℃まで上げて焼きました
(普段は1,230℃くらいとか?)
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↑上段 植木鉢がひとつ崩れてます~

中段↓
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下段↓ 
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立てていた脚が落ちてお皿が一枚割れました
”カシャン!”
粘土が陶器になっています


蕎麦猪口のつもり
赤土に黒×白 内側透明
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湯呑
左は桜土に透明釉薬
本焼きするときれいなピンクになりました
右下白土に白×透明(轆轤)
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←白土 外側青釉 内側白釉(轆轤)
→ 白土 白釉×青釉(手びねり)
鈴 赤土、白土 白釉、黄味がかった白釉
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林檎
←緑土に透明釉 あとは赤・白土に白、黄味がかった白釉
角小皿 赤×黒土に透明釉
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にゃんこ ぶたさん
白、赤、緑(真ん中の小型)の土に透明釉 
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ヤーンボウル 
赤、白土に
白、黒、透明釉
今回手びねりで、「軽く薄く」仕上げてみたが
本焼きすると形が歪みやすいことが判明!

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↓ざらざらした土となめらか土を混ぜて紐作りで
透明の釉薬を上半分に浸けました
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陶芸ってたのしい

かたちがおかしくても何だか愛おしい

春の仕事と冬の仕上げ

美しかったある日の夕焼け
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3月2日にスイカの種を蒔きました
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昨日はトマトと唐辛子とナス
それから花の種をちょっと蒔きました
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赤いスイカが上 黄色が下
何故か赤い方が発芽は早かった
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今年はこの豆を育ててみよう
食べるものどんな姿で生きているか
実際育ててみるのは楽しいよ
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先ほど素焼きが完了しました~
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楽しいです~
このあと色付けして 本焼きして
この冬の仕上げをします

冬と春の狭間

毎年この時期は去りがたい冬将軍
こんな日でも負けずに嵐に立ち向かうにいさん
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ただでさえ除雪作業は凍えるのですが今日は特に!
こんな日休みましょうよ
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挿し木にした菊にすっぽり遮光したら3月には花を咲かすというので
4~5日言われた通りにしたら直後蕾がつき
3月に入った今日このように咲き始めたのでした
植物の逞しさもさることながら
特質を知って活かす人(Mさん)もすごい
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Tさんからいただいていたフクシアが花盛り
お人形のダンス
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石巻の豆柿のイキイキ葉っぱ
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種の準備もできました
なんとしても繋いでいきたいわが家の青大豆
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明日はついにスイカの種を蒔きます

chiyoさんからいただいた蛇腹カードケースや
去年好評だったマスクを作ったり
それももうこのシーズンはおしまいかな
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春作業の合間に刺そうと買ったこぎんの材料

醤油を仕込む

9月生まれのこの子はきかんぼです
保護猫チームHARNAさんから来て3か月になりましょうか
毎日持てるやんちゃを最大限に発揮しています
賢いチーちゃんに似ているかと思ったけど
性格は全然違っていました
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さて 酵母菌にハマる日常
11月に醤油を仕込む講習会に参加してからというもの
大豆と麦1対1の醤油仕込みです

小麦を作っている通称「白い粉人 」さんから
はるゆたかの小麦を分けていただきました
念入りに炒っていいかほり~
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わが家で穫れた大豆を蒸して混ぜ合わせて
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講習会で使った豆麹を
ちょっとだけ取り分け繋いでいた
冷凍保存したものを混ぜました
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家が寒いせいか予定より数日多めにかかって
育ってきたコウジカビ
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↓これは豆味噌を作った時のカビ
豆味噌、醤油、麹味噌はそれぞれにあった菌があるんですね
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ウグイス色のきれいな胞子でした

数日後は胞子だらけ
くしゃみ出そうな写真
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大豆1㎏小麦1㎏だとこの容器が丁度でした
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塩水加えて
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↓11月の講習会に仕込んだものは
とってもいい香り
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その後仕込んだものはちょっと微妙ですが・・・
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あっっっ! こら======!!!!!
名前は「いいから」といつも言われるので
イカラになりました

私の実験室は大変です
いい加減なわたくし流なので真似しないでください
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正式にはこの菌を購入してくださいね~

甘酒日和(もち米と糀で作る)

数日前までの碧の眩しい雪景色 
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それからというもの降るわ降るわ
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『雪はもういらん~』とあちこちから声が聞こえてくるよ
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もうちょっとがんばろう
春は必ず来る
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というか
忙しくなるから今のうちに

最近ハマっている
※もち米と糀で作る甘酒の素を※


用意するもの
もち米 600g
米糀  500g
水  5合分




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↑5合炊きの炊飯器にもち米を入れて
目盛り5合分に水を加えて普通に炊く↓

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炊いたゆるいもちご飯を60度くらいまで冷まして
糀を加えて混ぜ合わせ
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炊飯器は蓋を開けたまま布巾を被せて
保温のまま10~12時間(途中2~3回かき混ぜる)
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と、これで出来上がるわけですが
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仕込んで4時間ほどのところで糖度を測ってみると
34.0%だったものが
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完成時には60度近くなっていました
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糀ともち米の力ってすごい!

最高の糀の整腸作用
飲み物としても美味しいし
料理の甘味に使えるほど甘~~~いの
出来上がった素をバーミックス等でなめらかにしておけば
口当たりがなめらかです
私は扱いやすく倍に薄めて冷蔵庫保存
飲みたいときに牛乳(豆乳)で更に割ると
アイスクリームのようなお味
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(↑私のこれは安価 使用上の注意【継続使用時間30秒以内間隔40分あける】と記載)笑


ただね美味しいからと言って
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原料は糀の米と最強のもち米なので
カロリー制限のある方は気を付けましょう


当ブログ『おうちで麹』↓
http://kekkow.blog83.fc2.com/blog-date-201611.html

極寒日常のいろいろ

 まつ毛が凍った日の早朝の景色
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月が食べられちゃった夜の記録
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前回掲載したMさんの菊
「4日~1週間すっぽり株ごと遮光すると蕾がつくので
3月には花を咲かせるからやってみて。」と教えてくれたので
早速4~5日遮光シートでくるんだあと取り除いてみると
なんともう蕾がついていたのでした!
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今度は3月の菊の開花が楽しみです
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それからAちゃんローリエの蕾が開きましたよ~🎶
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地味な花ですが
大きくするとちゃんと花びらや蕊が見えますよ
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今年も「きたひとフォーラム」でまる二日近く留守するのに
うっかり前日に麹を仕込んでしまったので私はお世話できず
とーさんに電話で状況確認と手入れ方法を伝えて
赤ちゃん麹菌を育てていてもらいました

食べてみて驚いたのは 私が作ったものよりおいしいのは
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なぜ~~~~~?

毎回味の違う麹の不思議と魅力

うちの植物園

爆弾低気圧大暴れからの
シバレ到来
あまり極端に気温が低くならないと感じていたのは気のせい?
大寒が近づいてますからこれからですね 
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窓際の植物たち

外でも越冬できるものも冬の花を見たいので
取り込んできた秋に買った苗
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氷の背景もきれいです

Mさんからいただいた花を水に挿していて
根が出てきたので育てている菊
蕾は蕾のまま
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手前のトゲトゲ葉は沖縄のパイナップル

Tさんから春にいただいた蘭は
10月まで花を咲かせてピンクの花を見せてくれて
今新しい芽が伸びてきています
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今年初めて蕾を着けたローリエ
挿して根が出たものをSさんにいただいて
何年になるでしょうか
お料理の度に重宝してます
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植物たちも僅かに春を感じ始めているのかな?


ハウスを片付ける時に採って来たキャンディランタンが
現在この状態
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味も変化なし!
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すばらしい保存力です



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春夏秋冬の自然のイメージということでこぎん
ここらあたりで飽きてきた(笑)

大荒れの日本列島?

どっさり40㎝の夜明け朝焼けでした
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それほど気温の低い日はないのですが
今年は局地的な大雪に襲われるような?
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でも雪と空の色のコントラストと
どっさり雪に覆われた姿は美しいです
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奥の方から雪雲がこちらに迫って来るよ
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これじゃ潰されるハウスもあるよね
こちらは春になったら種まきする電熱ハウス
現在収納兼にゃんこハウス
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ぬくぬく?
ミモッチとゴーちゃん
写ってないけどニゲ
ウーリーは夏から帰ってこない
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とーさんの愛が…
厳しい冬も平気 暖房完備です
ハウスの中に二重トンネル
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納屋を解体したので
臨時収納ハウスの雪下ろしが忙しい
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今日は強烈な寒波で日本列島が覆われるということで
景色の色がちょっと違ってる
福岡まで雪だとか
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窓から下を見ると
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ゴーちゃんかな?

(手前に写ってるのはいちいち絡むちびニャンいいからちゃん)
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うちの床下で越冬を決めているたぬ吉くん
こんな日はお休みでしょうか
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そのうちふっかふかの姿お見せできるかな?

Merry Christmas♪

札幌大通りのミュンヘン‐クリスマス市に行ってきました
今日が最終日ですね
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ヘルゼン・ファームのキャンドル
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なぜかロシアのマトリョーシカちゃん
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Maimaiと
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ヒンメリChristmas飾り
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オーストリアアルプスの水 スノードーム
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ヒンメリ ワークショップ
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今年再開した陶芸
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12月20日 神様からのプレゼント
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変わりやすいお天気

昨日は新月からの始まりでした
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か細いお月さまを見つけて
しばらくして明るくなってきたら
お月さまは姿が見えなくなり
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同じ空から今度は
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お日さま登場

かっちりシバレていたので
車のフロントガラスに
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天使の羽根が
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散らばっていました
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そうかと思えばいきなり暗くなり
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出掛ける時間にはホワイトアウト
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雪道には道路脇の矢印↓は必須です
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変わりやすいお天気の
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この日の留萌方面でした

愛しの発酵菌


最近いただいた 実は呑む自信のない日本酒を
自信がないなら有効に味醂にしよう!と
ホワイトリカーも買ってきて
作っておいた麹ともち米で仕込んだのでした
 右2瓶は日本酒みりんと焼酎みりん

このまま分解半年

そして左2つは醤油を目指す豆麹
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大豆と玄麦に麹がびっしり
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深川市音江町のレストラン空音での「発酵教室」
先生は地域おこし協力隊の塚本麻里さん
発酵のメカニズムの説明と
豆麹と塩と水を混ぜ合わせる実演
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原料になる水と大豆+小麦の醤油麹と塩
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清潔な手で混ぜ合わせます
手にある独自の乳酸菌もここで醤油を育てます
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空音さんの発酵食ビュッフェ
おいしいもの尽くしで載せきれない
ごめんなさい
この後同窓会があって残念でした
ほんの一部です
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特に好きだったもの
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その後うちの大豆を蒸して
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ちょびっと取っておいた豆麹を混ぜる
広がりますように~
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3日後なんと
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豆カビが見事に広がっていました!
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これも醤油を目指します
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冬。

ワイルドフラワーの中にある1種類
北海道では越冬できないのだろうと根から掘って来たこの株
蕾がついてるんだから見たいよねぇ
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数日後に開いてきた
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こんな花でした~
ガザニアでした
名前は一応知っていたけど実際見たのは初めてでした
派手ですね~


時間が過ぎるのはあっという間
昨日降り積もった雪が物凄くて
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うちの町だけですか
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先日ナナカマドが青空にきれいに映えていたのですが
これに雪がふわっと乗るともっときれいと思っていて
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どっさり積もった様子を眺めると
青空が向こうに見えるといいなと
思った勝手な私です
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食べきれない赤い大根を
部屋の中で干していて
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ぼちぼち食べていたけれど
すっかり乾燥してしまいました
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もっと早いうちに蛇腹に切っておけばよかった
あっという間に冬。

いのちのカプセル

 食用ほおずき
キャンディランタン
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葉脈メッシュがお洒落なんです
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今年の日光唐辛子は
辛さが丁度よく三升漬けに最適でした
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固定種はこれからもわが家で繋ぎます
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種子は大切に守りたい
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花・果実・野菜・豆 etc
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ライチもあるよ♪




yuukoさんからもらった種たち
ひまわり、大豆、タイ米、コーン、亜麻、、、、全部はわからない
でも眺めているだけで幸せ~
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蒔いたらどれだけ芽が出てくれるかな
いのちのカプセル

お天気の良くない日は

朝焼けのシルエット 
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人参の花
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固定種の人参の種は夏のうちから次々花が咲き始めたのでした
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熟したものは掌を盃のように
こぼれないようにしているのかな
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切り取って乾燥させて
来年蒔いてみます
熟しているかどうか解っていない私
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畑のワイルドフラワーでいつも花を見られないうちに雪が積もる花がある
これは何の花?
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今年は見てみたいと根っこごと掘ってきて鉢上げしました
頑張って咲いてね~
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台風の影響で一日雨風霰でどこにも行かず
大根人参切って乾燥野菜作ってます
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蛇腹大根が
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7分の1に減量
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ささがきごぼう
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短冊人参
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あ~~~退屈なので
若い肉球
(スマホに有効)
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ぷにゅぷにゅ♪
20日に来てくれたキジトラ
クーちゃんですよろしくね

冬が来た

ついに冬が来ました
景色が急に寂しく・・・

あれ?
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寂しくなったのです

プレハブの向こうにあった納屋と
手前のサイロが消えました
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納屋の建つ敷地がぬかるんで傾きが激しくなったのと
春の大風で屋根のトタンが飛ばされ
今度の冬は積雪すると建っていられないだろうということで
業者さんに壊してもらったのでした


いつもの定点撮影でも
数日前の紅葉を写したときにあった赤い屋根が
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落葉とともに消えました
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寂しいね~

5年前の風景
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そして現在 
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裏山の森林が消えて納屋もサイロもありません
これからどうしましょうか~

伐採した裏山にはすぐにカラマツの苗木が植えられ
毎年少しずつ大きくなっています
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季節が進むたびに幼木の身長が高くなっています


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自然は逞しいですね
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プロフィール

尾崎圭子(kekkow)

Author:尾崎圭子(kekkow)
自然とかかわることでいっぱい元気もらってます。
いろんなもの育てたり作ったりが大好き。ここでいろんな思いを共有していただけたら嬉しいです

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